スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)
ペット

【ペットの夏の健康管理と応急処置】害虫・皮膚病の予防

今日は、ちょこっと犬猫を中心とした夏のペットのケアについて書こうと思います。

実は、犬猫は汗をかくことが出来ないって知っていますか?

暑くなった体を冷やすために出来ることは、呼吸による空気の入れ替えだけです。だからこそ、これからの季節は注意が必須です。しっかりと勉強してかわいいわんこにゃんこさんたちの快適な環境を用意してあげましょう。


【害虫や皮膚病から予防】

この時期は、皮膚病になる原因となる菌やダニの活動が活発になります。予防策としてまず手軽で簡単に行えることを考えるとブラッシングですね?極端な短毛種でない場合は、ブラッシングをこまめに行いましょう。
特に雨の日のお散歩・水遊び(海やプール、お外で水浴び)、入浴(シャンプー)の後で乾かし切れずに湿り気が残ってしまいますと皮膚の脂や古い皮膚を栄養する菌の楽園が出来てしまいます。またそのような環境はノミやダニの目指す天国です。負の連鎖間違いなし!

濡れた被毛はタオルドライ(タオルでしっかりと水気を抑えふきとること)してしっかり乾かしてあげましょう。
ただし、ドライヤーでぶーぶーと犬猫さんの皮膚に直接熱風をかけすぎるとこれは、まったくよくありません。
皮膚を傷めキズになりほかの病気の原因になります。あくまでもタオルドライでしっかり、出来れば使いたくないですが、毛の多い子などにドライヤーの使用は最低限 20センチ以上離して熱くない温度でかけましょう。使用時間は、ごく短時間にして最後には、冷風でしっかり冷やします。また、タオルドライがしっかりと出来ていれば”冷風”のみできっちりと乾く時期でもあります。

ハウスやゲージの中、ペットの寝るところ、クッションなどのお掃除はこまめに行い清潔にしておくように肝に銘じて注意してください。特にクッションなどは晴れた日に日光消毒を行った後に、掃除機で死んだダニの死骸や害虫の大好物であるフケなどをことごとく吸い取り、取り除くようにしましょう。

腰、しっぽの付け根をちょこっと触ってみてガリガリと掻く、足をじたばたされるようであれば体のどこかがかゆいのです。目立つところに湿疹がなくても、一度獣医さんに相談して夏用のシャンプーなどを処方してもらっておくとよいと思いますよ。

次回は、日射病についてです。


うんきん’Z


スポンサーサイト

はじめまして、りきまるです

こんにちは、りきまると申します。
シッターのなかみね様とはパグつながりで知り合いになりました。
我が家にもパグが三頭います。シワシワのかわいいやつらです。

が!実はもう一匹、パグじゃないのがいるんですねー。
それはフェレット。そう、あのフェレット。イタチの仲間。
ニョロニョロ動くフェレットの飼い主でもあります。
その昔から小動物(ハムスター、リス、プレーリードッグ、ウサギなど)たくさん飼ってきました。
現在はフェレットを含めた小動物を中心とするシッターを務めています。
どうぞよろしくお願いいたします。

さて、一時は3匹まで増えたフェレットも昨年、今年と続けて亡くなりました。
それぞれ8年ずつ生きたかわいいやつらでした。
今はシュシュという名のフェレット一匹と暮らしています。
この子、よく手を噛む気性の荒い子なので、写真が中々撮れないのですねー。
今回は自己紹介+フェレット紹介テキストに止めて、次回から写真、シッターの様子など載せていきましょう。

ではでは、どうぞ皆様よろしくお願いいたします。

アニマルコミュニケーションというスピリチュアルなペットとの対話2

先日、このアニマルコミュニケーターの方から更なるセッションの結果が報告されました!

運太のペロペロや欽太のケンカ上等のこといろいろ聞いてくれたみたいです。

【結果】

★運太くんのペロペロについて

わ「運太くん、もう一度確認したいことあるので
お話しさせてね。」
運「いいよ~」
わ「あのね。運太くんはほんとよくぺロぺロするんだって?!なんでなのかな?」
運「・・・・・」
わ「ちょっとその時の様子みせてね」
一番に飛び込んできた感情は「さびしい」
わ「何がさびしいの?」
運「わからない」
そして少し不安な気持ち
誰かをペロペロすることで、安心してるような感覚が伝わってきました

これは前のセッションにも書きましたが
ペロペロすることで気持ちを落ち着かせ
自分をコントロールしてるようにも感じました

わ「お母さんがぺろぺろされるのはちょっと困ってるんだけど
何かほか安心する方法ないかな?」
運「自分ではわからない・・・」
わ「じゃ、ちょっと運太くんの心のなかみせてね」

私に伝わってきて感じた印象では
嫌がるくらいに「ぎゅーっと」抱きしめる感覚
お忙しいと思いますし、今でもやられてるとは思いますが
結構我慢してしまう性格の運太くんみたいなので
こちらからのおおげさなくらいのスキンシップも
必要かな?!と思いました。

あとは一緒に暮らしておられる中峰さまが
感じる運太くんが落ち着くようなことを
してあげたらいいかな?と・・・
先日も書きましたが、ペットちゃんたちは言葉は
全部わかっています。
言わなくてもわかってる感情もありますが
言葉に出したほうが伝わりやすいと思いますので
おおげさなくらいに「大好き」を繰り返してあげるものいいかと
思います。
人間のコミュニケーションも
わかってるからと言わないより、言葉にだして言ったほうが
伝わりやすいですよね。

わ「何回もありがとうね。次は欽太くんにお話しきくね。
お母さんにぎゅーっとしてもらおうね」
そういうとまんざらでもなさげな感覚が伝わってきました。



★欽太くんの喧嘩について

わ「欽太くん、もう一回お話ししてもらってもいい?」
欽「なに?!」
わ「お母さん、欽太くんがげんきすぎて困ってるみたいよ~
 あちこちで喧嘩するんだって?」
欽「喧嘩じゃないよ~」
わ「お母さんは喧嘩だっていってるよ」

運太くんは感情をうちに秘めるタイプのようで
欽太くんは感情を押さえられないように感じます。

まるで導火線と爆弾がくっついてる感じ
火が付くとそのまま爆発してしまうイメージ
わ「欽太くん、あまり喧嘩しなようにはできない?」
欽「え?!なにそれ?」
わ「ほかの子にとびかかったり、けがさせたりってしないようには
できない?」
欽「わからない・・・」

欽太くんにあまり喧嘩早いという自覚がないようですし
直感的な性格と遺伝的(家系的)に喧嘩はやいみたいで
お話ししてても、ちょっと暖簾に腕押しのところがあります。

たぶん、同じような感覚を中峰様も感じておられるのでしょうね。

よその子にけがさせることだけは避けたいですよね
こちらも本当に困ってるということを納得させる意味で
ちょっときつめに真正面から向き合ってみてはいかかですか?
こちらが真剣に思い、言葉にだせば少しづつでも
欽太くんの気持ち変わって行ってくれないでしょうか?

今、書いてる途中に急に
欽太くんから「守らなきゃ」って言葉が伝わってきました

わ「誰を守るの?」
欽「みんな」
わ「おうちのみんな?」
欽「うん。
わ「みんなを守るのはいいことだけど、友達にけがさせては
いけないんだよ。欽太くんはちょっと方法を間違えてる」
欽「そこがわからない・・・」

確かに色々なシチュエーションがある中
最初から欽太くん自身に色々判断をさせるのは無理があるかと思います。

やってはいけないこと、してはいけないことを
その時々に中峰さまが、怒ったり諭したりが必要な気がします。
こちらが真剣勝負で向き合うことで
かなりの時間と強い気持ちも必要になってくるとかと思いますが
必ず伝わります

欽太くんとの真剣勝負頑張ってみてください!


もしこの方とのセッションをご希望の方がいらっしゃたらうんきんZまでご一報くださいねー

いまは亡き ごまちゃんの思い出・・・ネコにゃんも好き

もうすぐお盆ですね?

もうわたしの大親友だった愛猫 ごまちゃんがその壮絶だった人生の幕をおろして7年だから8年になります。

わたしがまだ21歳くらいのシアトルで元気果敢な学生だったときに出会った生まれてはじめて自分と一緒に
暮らしたお猫さん

はじめて会ったときのこと 今もちゃーんと覚えています。

当時、アメリカ留学を終えてJALデス(死語)に合格したんで日本へ帰国する子のところでその子が飼ってた
ネコさんご夫婦の間に3匹生まれた子供のひとりで紅一点。けど、JALデスな飼い主さんが親猫さんとお子1匹しか
持って帰れなくてわたしにもらってほしいって相談あって、ややこしいんでとりあえず2匹一緒にもらったの。
それがね ごまちゃんとの出会いだった。

ごまちゃんと一緒にもらってきた子はオスでその名を”ポチ”でしたが、とってもかわいい性格で猫というより犬と思える性格だった けど 尿道炎だと思われる病で突然死してしまった。たったの2歳だった。

その後、わたしはごまちゃんと日本へ帰国。
アメリカで育った正真正銘本物の”米国人”のごまちゃんにとって日本への旅は永遠に故郷へは戻れぬ
『移民』の旅になった。ごまちゃんは、飛行機で最後のアメリカ人同士の会話をどでかいポインターとして
成田空港に降り立った。。。あのときのごまちゃんの姿を忘れることなんかできない。

そしてその後、ごまちゃんは日本語(茨城弁)を覚え日本のじーちゃんばーちゃんを癒し続けた。
ごまちゃんの趣味は、衛星放送で”CNNニュース”をみることだった。毎日、じーっとテレビに向かっていた後姿。。。キャスターの英語をちゃーんと聞いていたのだと思う。遠い故郷を思い出していたんだろうな

ごまちゃんは、いくとこ出るとこでほんとうに人気者だった。
みんなを魅了した。優雅でおっとりとしていた穏やかでそして絶世の美女だった。。。

わたしはごまちゃんの生前、ごまちゃんはただのアメリカの雑種のねこだとおもって疑いもしなかったけど
亡くなってから1年たってネットサーフィンしていたとき、、メインクーンという猫の飼い主さんのページに
行き着いたとき、びっくりして腰が抜けそうになった。

ごまちゃんがメインクーンというアメリカ原産のねこちゃんだったこと
そして、ごまちゃんが逝ってしまったことを悲しむわたしをそんな再登場で励ましてくれたこと

ありがとうね ごまちゃん

ごまちゃんは、その人生で2つの国と2つの言語の達人になって 12年生きてくれました。
そして最後は、すい臓がんと壮絶に戦い、現在も実母のところにいるパグたちが家にきて落ち着く様子を
見守るように虹の橋を渡ってゆきました。

わたしと一緒にアメリカで青春時代をすごし慣れない日本の暮らしの中でもポジティブに自分の役割を見つけ
しっかりといつも自分らしさをわすれず存在感を維持したスーパーウーマンでわたしの理解者でした。

今でもいろいろなところでごまちゃんの生きざまを思い返し学ぶことが多い

心から感謝しています。

ごまちゃんの写真はデジタル画像ではもっていません
なのでごまちゃんの写真ではないけど・・・・ メインクーンという猫の写真を最後にお見せしますね

またごまちゃんのようなメインクーンに出会いたいなって思います。
シッターのお仕事を通してまたメインクーンもお世話したいな

                  メインくーん


アニマルコミュニケーションというスピリチュアルなペットとの対話

おはようございます。

つい先日のこと

Twitterであ~だ こ~だとツイートしているときに(いつもくだらないことしかつぶやかないですが)

『アニマルコミュニケーション』 なる ペットちゃんとのスピリチュアルなコミュニケーションを
取ることが出来るある人と出くわし、修行中というその方の実験台としてわが息子ちゃんたち

             Unkinz Green field afternoon

そもそも半分 あやしぃーとおもいつつ 肝試し的にやってみたんですが
ことのほか 思ったより的中していたので ほほーっと思いました。

志村どうぶつえん でも時々 ナンシーさん?ですか?忘れましたが、もう余命いくばくもないワンコやにゃんことの対話をするのみていたのですが、、 まあ このバカ親 わが子が日々幸せを感じていてくれているのか
不安だったわけであります。

さてさて その結果の一部をご紹介しますね

【長男 運太のセッション】  ぴcunta 10 profile


<性格・雰囲気>
生真面目、おっとり、ごはんさえもとられちゃう雰囲気
温厚で聞き分けもよく、やんちゃさんで困らせることもない様子

☆ これは あったり~ 見事に的中 やんちゃではないですが、ときどきお散歩へひろい公園や畑の近くなどへ
  いくとどっかへいってしまって呼んでも呼んでも帰ってこないことがあって困っています。
  それと拾い食いの癖がどうしても治らず・・・どうしたものかと日々。。。

<いつもマウンティングされるのはどっち?> わ=スピリチュアルコミュニケーター

運太くんが乗られてる雰囲気が伝わってきました
わ「いやじゃない?」
運「うっとおしいけど。。。」
上下関係を示すためと言われてるが、運太くんは
「欽ちゃんが遊びたいだけだから仕方ない」と。。
わ「遊びの一種なの?」
運「みたい・・・僕は好きじゃないけど・・
  欽ちゃん言っても聞かないし。仕方ない」
わ「運ちゃんが嫌なら、やめてってガツンと言ってみれば?」
運「そこまで言わなくてもいいよ」
わ「平和主義なんだね」
運「あんまり大きくしたくない(事を荒立てる必要もない)」
わ「そっか~。とことんいやな時は言ってみたら?」
運「わかった」

☆ 欽太のみにかかわらずたいていのワンコたちには、マウンティングされます。 
  けど一切怒らない。顔みるとうとおしいと思っているようなのですが・・・

<しあわせですか?お父さんお母さんとしたいことありますか?>
わ「運太くんは今、幸せですか?」
運「うん!とっても(とてもうれしそう)」
わ「何してるときが一番しあわせ?」
運「お父さん、お母さんみんなで一緒にいるとき
  (ごはん時、一緒に寝てるイメージを見せてくれました」
わ「お外行くのも好きみたいね?」
運「うん。好きだよ。歩くの好きだよ」
 風にあたったり、おひさまの中、散歩したりするとても気持ちいい雰囲気を
教えてくれました。

☆これはとてもうれしいです。迎えたころペットOK物件にいなかったために数週間獣医さんのところへおいてもら ったりしてかわいそうなことをしているのでトラウマになっているかと思って心配していました。

【次男 欽太のセッション】 kinta 10 profile pic


<性格・雰囲気>
やんちゃ・天真爛漫・運太くんと年もさほど変わらないのにずっと年下の雰囲気で
実年齢よりずっと幼い感じ。甘えん坊(ちょこっとおひざに乗ってるくる感じ)

☆ はい!その通りです。 日々この甘えん坊にはまいってますが・・・


<マウンティングするのはどっち?>
わ「運太くんにも聞いたんだけど、マウンティングするのはどっち?」
欽「僕だよ~」
わ「運太くんもそういってた。なんで乗っちゃうの?」
欽「遊ぼう~」って
かまってほしい、運太くんがクールで
物足りなくて乗ってるイメージが伝わってきました。
わ「運太くん、嫌がってるんじゃない?」
欽「そうかな?」
わ「そうだよ」
欽「でも、僕はやりたいからやる」
わ「一回(運太くんに)嫌?って聞いてみようよ」
欽「それはいい」(嫌がってるのはわかってる感じ)
わ「そこまでいうなら、一回運太くんに怒ってもらおうか?!きっと怖いよ」
欽「運太くんはやさしいから怒らないよ」
わ「それはわからないよ」

すっかり運太くんに甘えてる感じですね

☆ そうだったんですねえ。困ったもんです。マウンティングについては運太にしかしないのです
  たしかに毎回、うんたは困ったような顔してわたしを見ます



<欽太くんの夢はなんですか?>
わ「欽太くんの夢聞かせて」
欽「ゆめ?!」
わ「これからしたいこととか・・」
欽「いっぱい食べたい」
わ「何食べたい?」
欽「ごはん」
わ「カリカリごはんかな?」
欽「時々なんか乗ってる」と
キャベツのような野菜が乗ってるイメージを見せてくれました。
わ「それが好きなんだ!」
欽「好きーーーー」

☆ これは主人が冬の時期に作る野菜とささみの煮物ですね。よだれたらして待ってるくらいです。よくわかりま  した しかし、”夢” いっぱい食いてえ~~って。。。。 あぅ 
  やっぱし 欽太は大物・・・・・


わ「あとは?」
欽「いっぱい走りたい」
わ「走るの好きなんだ?」
欽「大好き」

☆ 欽太は、とにかくパグを超えた新しい生き物・・・格闘家として・・魂が燃えています・・

ひとりで走るというより、追っかけっこが好きなイメージで
いつも全力で体、動かして電池が切れたように寝るって雰囲気が伝わってきました。
かなりアクティブな動きする感じですね。

☆ はい その通りですよ 誰も彼をパグと思わないほど アスリートです 。とろくさいの大嫌い・・・


               unkinkun+pants x-small


 これからも 習志野のうんきんZをよろしくお願いします。






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。