スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)
ペット

犬の問題行動とは

【問題行動】とは
飼い主にとって問題な行動のこと???


                  image878.gif image211.gif


そもそも「問題行動」とはどんな行動なのでしょうか?

犬は、とてもたくさんの行動をとります。
その中のいくつかの行動は私たち飼い主を悩ませたり、
場合によっては「悩み」だけでなく、社会のトラブルになってしまうこともあります。

こういった人間の生活において「問題」となる行動のことを
一般的に「問題行動」といいます。

単に「問題行動」という単語だけで推測すると、
動物における「問題行動」と思ってしまいがちです。

もっとも本来の「問題行動」とは、そういう意味合いのものです。

しかし最近では、人間にとっての問題となる行動のことを
「問題行動」というケースが多くなりました。

ただし、行動の中には
人間生活の中では問題でも犬にとってはそれが普通の行動である
ということを知っておくべきものもたくさんあります。

なぜかといえば、犬にとって「普通の行動」を無理矢理叱って矯正することは、
決して正しいしつけの方法とはいえないからです。


35.jpg


この続きは次回に image2228.gif待っててね♪


【参考文献:犬の飼い方、他】
【イラスト 今日もわんパグ



ペットの味方 うんきん’Z

みなさんにお知らせです♪image4209.gif

Twitter始めてます  はい!(*-∀-*)ゞ

ブログの更新をお知らせしちゃいます

フォローしてくださいね
もちろんこちらからもリフォローします (b`・д・)b Yes!!

アカウントは@petsitter_unkinです

よろしくお願いいたしますimage4205.gif


スポンサーサイト

犬の角膜潰瘍について

☆角膜潰瘍とは☆

角膜は、眼の表面にある透明の組織で、涙で常に覆われ保護されています。
睫毛(まつげ)の異常(逆さまつげなど)、眼瞼の異常(内反症、露出性角膜症候群)、
涙液(なみだ)の異常(乾性角結膜炎)があれば角膜は傷つきやすくなり、
角膜に潰瘍(キズ)を起こすことが多く見られます。
眼の大きな犬(小型犬や短頭種)では、眼を何かで傷つけたり、
顔こすったりしたとき眼に傷が入ることがあります。
角膜潰瘍を起こすと角膜の透明性が失われ、白っぽく見えます。
犬は痛みがあり、視覚障害も起こします。
潰瘍が進むと、角膜に穴が開き、眼がつぶれてしまうこともあります。


【症状】

痛みのため眼がしょぼしょぼする
眼を気にしてこすったり引っ掻いたりする
眼の表面に白っぽく見える部分がある
目やにが多い
眼が赤い


角膜潰瘍
【左目に角膜潰瘍】


__.jpg
【左目瞬膜フラップの手術後】




【治療方法】

角膜を保護して、角膜が再生するのを助ける治療が行われます。

1、点眼
2、コンタクトレンズの着用
3、手術



放置しておくと自分で目を擦ってしまったりして、
どんどん悪化してしまいます。
早めに病院に連れて行き、適切な処置を行うようにしましょう。






【ペットの味方 うんきん’Z】





【ペットの味方 うんきん’Z】はこちらの検索サイトに掲載しています
全国ペットショップ紹介

【千葉県下、習志野市】で検索してね了解ッ!(≧д≦)ゞunkinkun+superman 1

子猫の栄養管理について

☆子猫の成長期☆

子猫の成長期は、大きく分けて3段階あります。

Ⅰ:哺乳期
Ⅱ:離乳期
Ⅲ:成長期


それぞれの時期に適した栄養管理は必要です


chinchira01big.jpg


Ⅰ:哺乳期(生後0~3週間)

分娩後72時間以内の母乳は【初乳】と呼ばれ母猫の免疫がたくさん含まれています。

          母乳は高エネルギーで消化率も大変良い
                  ↓
             子猫の唯一の栄養源

◎母猫からの授乳が難しい、または少ない場合は子猫用ミルクで哺乳しましょう。

  ・生後、最初の1週間は2~4時間おき
  ・2週間~6週間は4~6時間おき

◎1日約200kcalが必要です 
  ・母乳は約0.85~1.6kcal/ml
  ・替用ミルクは約1.0kcal/ml

Ⅱ:離乳期(生後3~6週間、歯が生え始める頃)

子猫は母猫の食事に興味を持ち始め、同時に母猫の授乳量が減ってきます。

◎高栄養消化性の高いフードを与えましょう


Ⅲ:成長期(~生後12ヶ月)

次の3つのポイントに注意が必要です

①肥満
    成長時に過剰のエネルギーを摂取すると、脂肪細胞の数が増える
                ↓
       一度増えた脂肪細胞の数を減らすことはできない
                ↓
        成猫になると、1つ1つの脂肪細胞が大きくなる
                ↓
              肥満になる
                ↓
         体重負荷によって骨の成長に影響がでる


②タウリン
※タウリンとは、食事により摂取しなければならないアミノ酸。
 動物タンパク質で肉、魚、卵に多く含まれる。
       
             タウリン欠乏
                ↓
         繁殖や眼の障害、心臓の機能低下を起こす


③ミネラル
      成長期にはリンやカルシウムの調整機能が未熟なため、
         与えた分だけ摂取されてしまう
                ↓
        過剰な摂取は身体や骨の発育に悪影響を及ぼす


☆猫は犬よりもタンパク質の最低必要量が多く、
 必須栄養素が異なります。
 猫には特にトウリンが必要です。
 鶏肉や魚など、良質な動物性タンパク質が
 主体のフードを選びましょう。




【ペットの味方 うんきん’Z】

皆さん、急な出張や外出などで困った事はありませんか?

・出張が決まったんだけど犬が…
・留守にする間、猫をどうしよう‥
・以前、ペットホテルに預けたら具合が悪くなったからどうしよう…

などなど…(  ̄~ ̄;)ウーン…

悩んでいるあなた!!!

まずはうんきん’Zに連絡してみましょう
(o'ω'o)】ョ 「もしも~し」
メール送信!(σ´∀`)σ  ε=ε=ε=((([\/]


お問い合わせ、ご予約はこちら

unkinkun+superman 1

あけましておめでとうございます

【新年】
あけましておめでとうございますヽ(o´∀`o)ノ


今年もよろしくお願いいたします


うんきん袴SSサイズ


ペットの味方うんきん’Zは
今年も全力投球にて頑張っていきますv(。・ω・。)ィェィ♪


皆様の大事なペットちゃんが
元気に楽しく過ごせる様に
お手伝いをしていきたいと思っております。



お問い合わせはお気軽に♪゚+.(o´∀`o)゚+.゚

ペットの味方 うんきん’Z

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。